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リナッセンス

¥11,000 (税込)

健やかな肌へ導く効果のあるトリフルオロアセチルトリペプチド-2(※2)と、古い角質の落屑を促進する効果のあるヘキサノイルジペプチド-3ノルロイシン(※2)、2つのペプチドを配合したエイジングケア(※1)クリーム。 注釈:(※1)年齢に応じたお手入れ (※2)保湿成分

 

【内容量】40g

カテゴリー:

説明

HOW TO USE 使用方法

  1. 手の甲に適量を取ります。季節や肌質に合わせて量を加減してください。
  2. リフレッシングクリームの上に重ねてつけるように顔全体にパッティングします。(重ねることで2つのクリームの浸透が早まります。シワの目立つ部分には多めにつけます )
  3. 手の甲に残ったリナッセンスを首にもつけます。

 

MAIN COMPONENT 主な成分

■ トリフルオロアセチルトリペプチド-2

チロシンとバリンからなるトリペプチドとトリフルオロ酢酸からなるペプチド。紫外線、大気汚染、タバコの煙等から肌を保護し肌のハリ、弾力を維持する。

 

■ 酢酸ヘキサノイルジペプチド-3ノルロイシン

3つのアミノ酸からなるペプチド。古い角質の落屑を促進する。

 

ALL COMPONENT 全成分

水、BG、スクワラン、グリセリン、ベヘニルアルコール、パルミチン酸セチル、トリフルオロアセチルトリペプチド-2、酢酸ヘキサノイルジペプチド-3ノルロイシン、ポリクオタニウム-51、シロキクラゲ多糖体、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、フィトスフィンゴシン、グリチルリチン酸2K、アラントイン、加水分解エラスチン、ヒアルロン酸Na、チャ葉エキス、乳酸桿菌/セイヨウナシ果汁発酵液、アスタキサンチン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、ホホバ種子油、ヒマワリ種子油、ヒドロキシプロリン、オルニチン、アルギニン、グルコース、レシチン、水添レシチン、リン脂質、糖脂質、異性化糖、リンゴ酸、乳酸、クエン酸、レブリン酸Na、アニス酸Na、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ミツロウ、ステアリン酸グリセリル、プロパンジオール、ジメチコン、t-ブタノール、デキストラン、キサンタンガム、PEG-60水添ヒマシ油、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイルラクチレートNa(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

FAQ この製品に関するよくあるご質問

どうしてクリームが2つあるのですか?

同じクリームでも皮膚への役割が違うからです。

「リフレッシングクリーム」は、ダメージを受けた皮膚を健やかに保つしっとりタイプのクリーム。

「リナッセンス」は、肌のきめを整えるさっぱりタイプのクリームです。

また、2つのクリームを重ねづけすることにより潤いが高まります。手のひらに吸いつくほどのハリのある肌をご体感ください。

リナッセンスはナイトクリームではないの?

夜だけでなく、デイケアにもお使いいただけます。一般的なナイトクリームは、紫外線にあたるとシミになる成分が含まれていることがあるため「デイケアには使用しないでください」と記されています。

しかし、イナータスの「リフレッシングクリーム」や「リナッセンス」には、そのような成分は含まれておりませんので朝晩安心してお使いいただけます。

クリーム類は直接お肌にのせてよいのですか?

クリーム類や日焼け止めなどは手のひらにとるのではなく、手の甲にのせてからお顔にのせると手の甲もきれいになります。また残ったクリームは首やフェイスライン、そして腕にもおつけください。

※雑菌が入りますと変質の原因となりますので、何度も手を入れないように気をつけましょう。

クリーム類やソル・クラウデーレA+Bを使うと汗が吹き出てきます。

今まではファンデーションがお肌の表面を被い、毛穴にフタをしていたため、汗がおさえられていたのです。

ファンデーションをはずしたことでお肌が解放され、さらにイナータススキンケアシリーズにより、本来の肌の動きが高まったためと思われます。

発汗には排出、皮脂の分泌などの役割があります。これにより体温を保ち老廃物を体外に放出するので美しい素肌を取り戻すひとつの方法といえます。またパッティングの仕方でもだいぶ皮膚への浸透率が変わってきます。

朝など急いでお顔をパンパン数回たたいただけでは吸収も悪く、汗も出やすくなりますので、優しく丁寧にパッティングをなさってください。

 

ATTENTION 使用上の注意・保管上の注意

【使用上の注意】

  1. お肌・唇に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌・唇に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま、化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
    (1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
    (2)使用したお肌に、直接日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
  2. 傷やはれもの、しっしん等異常のある部位にはお使いにならないでください。
  3. 目に入ったときは、直ちに洗い流してください。

 

【保管上の注意】
(1)使用後はしっかりフタをしめてください。
(2)乳幼児の手の届かないところに保管してください。
(3)極端で高温又は低温、多湿、直射日光をさけて保管してください。

 

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